お産の時に、

皆さん望まれる事は、

「とにかく、

赤ちゃんが元気であれば・・・」

「赤ちゃんが無事ならば、

それで・・・」

と。

それで、

いざお産が始まって、

段々と陣痛が強くなり、

前回もお話ししたような状況、

すなわち、

ご自分が陣痛に、

耐えられなくなって、

「もう無理〜〜!!!」

「もう嫌!!!」

「耐えられないーーー!!!」

「切ってーーー!!!」

と叫んでいる時、

一体、

赤ちゃんは、

どんな気持ちなのでしょうか?

赤ちゃんが頼れるのは、

産んでくれるお母さんと、

そばにいるであろう、

お父さんなんです。

その、

頑張って産んでくれると、

信じているあなたが、

「もう無理〜〜!!!」

と、

さじを投げたとき、

赤ちゃんは、

絶望的な気持ちになるのでは、

ないでしょうか。

お産の時のストレスは、

産むお母さんのよりも、

赤ちゃんの方が、

6倍以上あると言われています。

赤ちゃんが、

そのことを知っているかどうかは、

わかりませんが・・・・・・

天使のように、

優しい赤ちゃんのことです、

きっと、

自分がこんなにお母さんを

苦しめているんだと思うと、

自分を責めたり、

お母さんの事を思って、

胸が苦しくなるかもしれません。

そして、

自分がこれから、

見た事のない外の世界に出て行く、

初めての大冒険を、

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お母さんは諦めるのかと思うと、

お母さんには、

頼れないんだと思うと、

とてもともて、

心細くなるのではないでしょうか。

そして、

状況によっては、

とても信頼していたお母さんを、

信じられなく

なってしまうかも知れません。

一般的に、

赤ちゃんが最初に、

絶対的な信頼を寄せる相手が、

お母さんです。

そのお母さんから、

命をかけた大冒険の最中、

「もう無理〜〜!!!」

と、

自分が生まれてくることを、

自分の最初の大冒険を、

無情にも、

突き離されてしまうのです。

最終的には、

殆どのお母さんは、

色んなことを叫んだとしても、

結局のところは、

赤ちゃんを、

ちゃんと頑張って産みます。

ですが、

赤ちゃんの潜在意識の中には、

お母さんの声が、

言った言葉が、

深く刻まれているかもしれません。

お産は、

赤ちゃんへの、

肉体的な影響だけでなく、

心にも、

そして貴女との信頼関係にも、

とても大きくて影響する、

本当に大切な大切な営みなんです。

「もう無理〜〜!!!」

と、

叫ばなくてもいい

お産をしましょう。

そのためには、

そうならないお産をする為の、

今からの準備がとても大切です。

どんなお産がしたいのか、

わからない・・・・・・

何を準備したらいいのか、

わからない・・・・・・

という方は、

11月3日「いいおさんの日」の

イベントにお越し下さいませ。

貴女の知らない、

お産の世界が広がりますよ

【いいお産の日イベント】

第1弾(AM)

🌹アメリカの快感を味わうお産の、 ドキュメンタリー映画 「オーガズミックバース」

 10:00〜13:00

第2弾(PM)

🌹「お産で快感を味わう秘訣」

 14:30〜16:30

 阿部野市民学習センター

あなたが今まで以上に、

楽しく・美しく・自分らしく過ごせますように*:..。o○☆゚・:

最後まで読んでくださり、
ありがとうございましたo(^-^)o

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</p〉「いつまでに」・「何人の子どもを」<>