「知らないことすら知らない」
から始まります

 
 

「知らないことすら知らない。」

これは、

アメリカの

ドキュメンタリー映画


「オーガズミックバース」

のデボラ監督の言葉です。

私は、

この言葉にとても共感します。

お産のことを、

私たちはどれくらい

知っているでしょうか。

陣痛はなぜ起こるのか。

赤ちゃんは

どうやって生まれてくるのか。

体は

どのように変化するのか。

パートナーは

何ができるのか。

そして、

お産には

どんな選択肢があるのか。

実は、

知らないまま

お産の日を

迎えている方は少なくありません。

教えてもらうだけでは、
準備は足りません

 
 

病院や助産院で

教えてもらうことは、

とても大切です。

でも、

それだけでお産のすべてを

知ることはできません。

しかも、

多くの場合、

お産について詳しく学ぶのは

妊娠後期になってからです。

でも、

お産の準備は

その時から

始めるものではありません。

妊娠した時から、も

う始めることができます。

妊娠期間には

限りがあります。

その時間の中で、

どれだけ知り、

どれだけ準備するか。

それによって、

お産の迎え方は

大きく変わります。

ほんの少しの違いが、
大きな違いになります

 
 

まっすぐ進んでいる道も、

最初にほんの少し

角度が変わるだけで、

ずっと先のゴールはま

ったく違う場所になります。

お産も同じです。

毎日の呼吸。

体を整えること。

お産への思い込みを

見直すこと。

赤ちゃんと話すこと。

パートナーと

一緒に学ぶこと。

一つひとつは

小さなことかもしれません。

でも、

その積み重ねが、

お産の日の安心や

自己信頼につながっていきます。

知らなかった可能性を
知ってみませんか

 
 

お産は、

「痛くて苦しいもの」

だけではありません。

実際に、

「こんなに穏やかに

産めるとは思わなかった」

「お産が気持ちよかった」

と話される方もおられます。

もちろん、

すべてのお産が

同じようになるわけではありません。

でも、

「そんなお産もある」

と知ることで、

あなたの中の

お産の可能性は広がります。

そして、

「私はどんなお産を

したいのだろう?」

と考えることができます。

Salonでは、

その新しいお産の可能性を

知っていただくために、


「オーガズミックバース」

の上映会を開催しています。

まずは、

知らなかった

お産の世界を知ることから。

そこから、

あなたのバースデザインを

始めてみませんか

お産は痛くて辛いものと思い込んでいる方、気持ちいいお産をしたい方、パートナーとの愛あるお産をしたい方

その他

開催間近

次回開催:2026/08/23 13:50 (大阪府)

おすすめポイント: お産の知らない世界が広がり、お産がワクワク楽しみになり、それを実現させることができる

詳細・お申し込みはこちら 👉

URL: https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/6512